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オダギリジョーがCMで林家ぺー役を演じていた(笑) [CM]


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2012年にダイハツタントカスタムのCMにオダギリジョーが出てたんですよね(`・ω・´)”

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しかも、なんと林家ペー役で、林家パー子さんと出演してたんです。

これが結構おもしろいんですよ。

You tubeで検索すれば今でも見れますよー



内容なんですが、ちょっとフザけた感じです、

クルマのCMもこれくらい面白いのがいいですよね(/^▽^)/

ただコレっていったいどうゆう人向けのCMなんだ?

とも思っちゃいましたね(^^ゞ

たぶん、ファミリーカーだけのイメージだけじゃなくて、

夫婦シングルなどライフスタイルに合わせて

使い方を自在に変えられるよ、自由に使えるよって感じでしょうかね(・_・ヾ



全然話し変わりますが、このペーパー夫妻今何されてるんでしょうね?

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最近、あまり見ない気がしますが。。

この夫妻のことで少し前に話題になったのが、

実は、すごく中良さそうに見えて「おしどり夫婦」のイメージなんですが、

そうではなかった!!みたいなこと言われてましたね。(ーー;)

何でも、服を買ったり選んだりするのは、すべてパー子さんの役目だとか、

しかも、ぺーさんが気にいらなかったら、怒鳴ったりみたいなこともあったとか。。。



あ、オダギリジョーから話がかなりずれてましたね(^_^;)

どちらにしても、ペーパー夫妻仲良くしてる姿をテレビでみると癒されますね。

それに、やっぱりオダギリジョーはどんな役やってもいい感じですよヽ(´ー`)ノ



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オダギリジョーおすすめ映画はこれ!「HAZARD」!! [映画]


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今回のおすすめの映画は「HAZARD ハザード」です。

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2006年公開の映画ですねヽ(´ー`)ノ

ハザードとは、危険、危険区域・・などの意味です。

軽くストーリー紹介しておきます。

オダギリジョー演じるシンは、作中何度かくりかえされる「眠い日本、眠れない日本」を単身飛び出して、

1991年、ジュリアーニ市長以前の、いまだ犯罪発生率が極度に高く危険だったニューヨークに飛び込む。

そんな彼が、金もなく、コンビニで万引きしようとしている時に出会ったふたりの男は、

「お腹すいてるの?まぁ、見とけ」などといいながら、いきなり銃を取り出し、パン強盗。

ひとりはリー。詩人を自称し、マンハッタンを何もきてない上半身にネクタイという格好で、

奇声を上げながら人々に絡んで歩くことを詩のパフォーマンスと称する、

なぜかバイリンガル、その実アイスクリーム屋経営というよくわからない男。

もうひとりは武田。坊主頭でひげ面の、イマドキの若いアンチャンという感じの、

何で、日本人がいるのよ?ヽ(;▽;)ノ

しかしいつニューヨークにやってきたのが、なにが目的なのかもわからない危険人物風に見えて、実は純朴な恋する男。

彼らとつるんで、危険な遊びをしていくストーリーですねー(/^▽^)/

結局最後はよくありがちな、あまりいい終わり方はしないんですが。

この作品は、06年12月に公開されたようですが、

園子温監督インタビューによれば、実際に撮影されたのは02年だったみたいですね。

クウガ時代のすぐ後のオダギリジョーが見れる作品なんで、おすすめですよー(●´∀`●)

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オダギリジョーにとって仮面ライダークウガは黒歴史みたいだけど!!クウガではどんな役柄だったの? [ドラマ]


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以前、仮面ライダークウガでのオダギリジョーについて書きました。

そこで、クウガでどんな役柄だったのか調べてみました。

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五代雄介(オダギリジョー)の本来の職業は、世界中を旅する冒険家です。

最近のドラマ見てたら、冒険家ってまた、おもしろいですね(●´∀`●)

戦闘的なものは少なく、どちらかと言えば、人々に見せて喜ばせるパフォーマンス的な物が多いですね。

クウガになってからは、冒険を中断し、オリエンタル食堂「ポレポレ」で

住み込みのバイト(ほとんど居候状態)をしてます。

そして、協力者の一条刑事から通報があった際には、

すぐに愛車トライチェイサー(ビートチェイサー)で現場に駆けつけるのが、

彼の劇中での日常ですね。



大学院に進んだ沢渡桜子さんとは、よい友達関係であるが、恋人未満といった感じ。

五代がクウガとなったのも、彼女が参加した長野の古代遺跡発掘に関わってのことです。

彼は当時これまでの仮面ライダーのように、

科学的な改造手術」を受けたわけではなみたいです(/^▽^)/

変身ベルト・アークルは、古代の呪術的な遺品なんだそうです。

アークルの中に納められた霊石アマダムは、

五代の肉体を「戦うための生体兵器」に作り変えているんですねー。

結構、スピリチュアル的な発想の作品なんですね(^_^;)

なので、五代は「手術」こそ受けていないものの、

アマダムの作用による呪術的な改造人間」といったところですね。

彼の戦う原動力は、「みんなの笑顔を守るため」「誰かの涙を見たくないから」、

そういった言葉に集約されてましたね。



五代自身、拳で戦うことに常に疑問と痛みを感じており、

決してなりたくてクウガになったわけではないみたいです。

だいたい、仮面ライダーの主人公って

偶然なったって感じが多いですよね( ^∇^)



最近のドラマでのオダギリジョーに慣れすぎていたから、

10年以上も前の作品も結構面白いもんですね( ^∇^)

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オダギリジョー出演ドラマのおすすめはこれ!!大河ドラマ「新撰組」!! [ドラマ]


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オダギリファンとしては、今更ながら、斉藤一役オダギリジョーは見逃せないですね。

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今でも、オダギリジョーの斉藤一は、

とにかくかっこいい

役柄が、ピッタリ

などの声が多く聞かれますねー


さてこの、斉藤一という人物どういう人間だったのか?

すこし紹介しておきます。

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新選組最強の剣客にしてスパイだった斎藤一(はじめ)。

斎藤は、会津藩主・松平容保と深い絆で結ばれていた!

激動の時代を生き抜いた男で、ほんとに“誠”の言葉が似合う。

去年、誕生150年を迎えた新選組。

史上最強の剣客集団の中でも「局中一、二」をうたわれた斎藤一(はじめ)は、

幹部の「三番隊組長」として、またある時は“スパイ”として、新選組を支えた。

実は、会津藩主・松平容保と深い絆で結ばれ、近藤勇の非業の死の後は

新選組隊長」として、容保の恩に報いるため、

凄惨(せいさん)な会津戦争を戦い抜く。

幕末から明治へ、激動の時代を生きた男、斎藤一。



こんな感じの人だったんですね。

ほんと、男気、熱さ、が伝わってきますよね(´∀`)

10年も前のドラマではありますが、

今見てもほんとに面白いしオダギリジョーのかっこよさが、役柄にマッチしてますね(/^▽^)/


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オダギリジョー主演「大川端探偵社」の主題歌ってよくない? [ドラマ]


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今回は、オダギリジョー主演のドラマリバースエッジ 大川端探偵」の主題歌って

いい感じでドラマにマッチしてるように思いますね(●´∀`●)

そこで、今回はこの主題歌、劇中歌、エンディングテーマを歌っている「EGO-WRAPPIN'

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について書こうと思います。


EGO-WRAPPIN'(エゴラッピン)

1996年、中納良恵(Vo)と森雅樹(G)によって大阪で結成。

2000年に発表された「色彩のブルース」や2002年発表の「くちばしにチェリー」は、

多様なジャンルを消化し、EGO-WRAPPIN'独自の世界観を築きあげた名曲として異例のロングヒットとなる。

2011年4月には10周年を迎え、東京・大阪・韓国で10公演を開催した

恒例のライブ「Midnight Dejavu」を集約したライブDVDを、7月には初となる写真集を発売した。

数々のフェスへの参加や他アーティストとのコラボなど積極的な活動を続け、

2013年4月に約2年半ぶりとなるアルバムsteal a person's heart」をリリースした。

2014年には、大根仁脚本・演出、オダギリジョー主演のドラマ「リバースエッジ 大川端探偵社」の主題歌、劇中歌、エンディングテーマを担当。

森は同ドラマの劇伴も手がけた。

5月に「リバースエッジ 大川端探偵社」の主題歌、劇中歌、エンディングテーマを収録したシングルBRIGHT TIME」をリリース。


自分的には、一風変わった感のある、この感じだいすきですねードラマも面白かったし、

もう一回、ドラマ見てみよ(/^▽^)/



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おすすめ映画!!「渇き。」オダギリジョー出演!! [映画]


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今おすすめの、公開中の映画渇き。

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この映画にも、オダギリジョーさん、脇役で出演してますね(/^▽^)/

豪華キャストと監督による大ヒット舞台あいさつが7月5日(土)に新宿バルト9、池袋HUMAXシネマズで行われるようです。

本作は、中島哲也監督が深町秋生の推理小説『果てしなき渇き』を役所広司を主演に迎えて映画化。

オーディションで抜擢された新人の小松菜奈が主人公の娘役を演じるほか、

妻夫木聡、オダギリジョー、中谷美紀らが出演してます。

なかなかの顔ぶれですねーー( ̄~ ̄)ξ


ストーリーを簡単にいうと、謎の失踪(しっそう)­を遂げた娘の行方を追う元刑事の父親が、

いつしか思いも寄らなかった事態に引きずり込­まれていく姿を活写しています。

なかなか、激しいサスペンスな内容になってます。

舞台あいさつは、新宿バルト9、池袋HUMAXシネマズで行われ、

役所広司、小松菜奈、オダギリジョー、中谷美紀、中島哲也監督が登壇するようです。


映画というよりPVとかCMみたいになっちゃうのが中島監督らしいってとこですね。

描写一つ一つに意味なんてないだろうって思ってしまうところもいい感じです。

しかも、こんな暗いストーリーをエンタテインメントにできるのはやっぱ凄いですよねー\(^o^)/


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