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オダギリジョーおすすめ映画はこれ!「HAZARD」!! [映画]


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今回のおすすめの映画は「HAZARD ハザード」です。

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2006年公開の映画ですねヽ(´ー`)ノ

ハザードとは、危険、危険区域・・などの意味です。

軽くストーリー紹介しておきます。

オダギリジョー演じるシンは、作中何度かくりかえされる「眠い日本、眠れない日本」を単身飛び出して、

1991年、ジュリアーニ市長以前の、いまだ犯罪発生率が極度に高く危険だったニューヨークに飛び込む。

そんな彼が、金もなく、コンビニで万引きしようとしている時に出会ったふたりの男は、

「お腹すいてるの?まぁ、見とけ」などといいながら、いきなり銃を取り出し、パン強盗。

ひとりはリー。詩人を自称し、マンハッタンを何もきてない上半身にネクタイという格好で、

奇声を上げながら人々に絡んで歩くことを詩のパフォーマンスと称する、

なぜかバイリンガル、その実アイスクリーム屋経営というよくわからない男。

もうひとりは武田。坊主頭でひげ面の、イマドキの若いアンチャンという感じの、

何で、日本人がいるのよ?ヽ(;▽;)ノ

しかしいつニューヨークにやってきたのが、なにが目的なのかもわからない危険人物風に見えて、実は純朴な恋する男。

彼らとつるんで、危険な遊びをしていくストーリーですねー(/^▽^)/

結局最後はよくありがちな、あまりいい終わり方はしないんですが。

この作品は、06年12月に公開されたようですが、

園子温監督インタビューによれば、実際に撮影されたのは02年だったみたいですね。

クウガ時代のすぐ後のオダギリジョーが見れる作品なんで、おすすめですよー(●´∀`●)

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おすすめ映画!!「渇き。」オダギリジョー出演!! [映画]


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今おすすめの、公開中の映画渇き。

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この映画にも、オダギリジョーさん、脇役で出演してますね(/^▽^)/

豪華キャストと監督による大ヒット舞台あいさつが7月5日(土)に新宿バルト9、池袋HUMAXシネマズで行われるようです。

本作は、中島哲也監督が深町秋生の推理小説『果てしなき渇き』を役所広司を主演に迎えて映画化。

オーディションで抜擢された新人の小松菜奈が主人公の娘役を演じるほか、

妻夫木聡、オダギリジョー、中谷美紀らが出演してます。

なかなかの顔ぶれですねーー( ̄~ ̄)ξ


ストーリーを簡単にいうと、謎の失踪(しっそう)­を遂げた娘の行方を追う元刑事の父親が、

いつしか思いも寄らなかった事態に引きずり込­まれていく姿を活写しています。

なかなか、激しいサスペンスな内容になってます。

舞台あいさつは、新宿バルト9、池袋HUMAXシネマズで行われ、

役所広司、小松菜奈、オダギリジョー、中谷美紀、中島哲也監督が登壇するようです。


映画というよりPVとかCMみたいになっちゃうのが中島監督らしいってとこですね。

描写一つ一つに意味なんてないだろうって思ってしまうところもいい感じです。

しかも、こんな暗いストーリーをエンタテインメントにできるのはやっぱ凄いですよねー\(^o^)/


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2006年公開の「ゆれる」でオダギリジョーがかっこいい!!【画像】あり [映画]


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今日は2006年に公開された映画ゆれる」について書こうと思います。

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主演、オダギリジョー香川照之、真木よう子、などです。

この画像のように、8年前の作品にも関わらず、オダギリジョーさんいい味出してましたねー

ざっと内容紹介しておきますね。

東京写真家として成功した早川猛(オダギリ ジョー)は、母の一周忌で久しぶりに帰郷する。

母の葬儀にも立ち会わず、父・勇(伊武雅刀)とも折り合いの悪い猛だが、温厚な兄の稔(香川照之)はそんな弟を気遣う。

稔は父とガソリンスタンドを経営しており、兄弟の幼なじみの智恵子(真木よう子)もそこで働いていた。

智恵子と再会した猛は、その晩、彼女と関係を持つ。

この辺りはよくあるストーリですね。

翌日、兄弟と智恵子は近くにある渓谷へ向かい、稔のいないところで智恵子は、猛と一緒に東京へ行くと言い出す。

智恵子の思いを受け止めかね、はぐらかそうとする猛だが、猛を追いかけて智恵子は吊り橋を渡る。

河原の草花にカメラを向けていた猛が顔を上げると、吊り橋の上で稔と智恵子が揉み合っていた。

そして智恵子は渓流へ落下する。

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え!て思う展開ですよねーびっくりですよ。

捜査の末に事故死と決着がついたが、ある日、理不尽な客に逆上した稔は暴力をはたらき、

連行された警察署で自分が智恵子を突き落としたと告白する。

猛は東京で弁護士をしている伯父・修に弁護を依頼するが、公判を重ねるにつれ、稔はこれまでとは違う一面を見せていく。

稔は、智恵子の死に罪悪感を抱いていたために「自分が殺した」と口走ってしまったと主張。

さあ、ここからどうなるんでしょうねー

兄弟の愛を描いた映画に感じましたね。

まだみてないオダジョーファンの方は是非みてくださいね。



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仲間由紀恵 、オダギリジョー共演の映画「SHINOBI」!!美しい映画 [映画]


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今回は約2年前の作品で2012年08月03日に公開された映画、最新鋭のVFX技術により映像化した、

山田風太郎の時代小説SHINOBI」につて書きたいと思います(´∀`)

この映画オダギリジョー仲間由紀恵共演の内容、映像共に素晴らしいものでした。


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戦うために生まれついた忍(しのび)たちの悲恋物語を、ドラマチックな時代絵巻として描いたアクション・ロマン。

何と言っても最大の呼び物は、豪華なキャスト陣が演じる忍たちの美しさだ。

ほんとに、女優さん達の美しさには、引き込まれましたねヽ〔゚Д゚〕丿

宿命の恋に落ちる仲間由紀恵とオダギリジョーの美男美女カップルをメインに、

妖艶なフェロモンをふりまく黒谷友香、ピュアな少女性が光る沢尻エリカ

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謎めいたオーラで堂々の存在感を放つ椎名桔平と、

(ちょうど、「極悪がんぼ」でみている椎名桔平とは、全然違う感じ(・_・;))

人気絶頂の顔ぶれがそろい、

儚くも美しい忍の生きざまをそれぞれ個性的に演じていますね。

彼らが奇想天外な秘術をぶつけ合う忍同士の戦闘シーンはCGIによって劇画風に演出されてます。

とくに、オダギリジョーの戦闘シーンは、アクロバティックですごくかっこいいですねーヽ(*´∀`)ノ

少々前の作品ではありますが、なんとも美しいというイメージがすごいです、みごたえありますよ。



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